概要
事業の特色
受入事業
派遣事業
講演会等事業
研修生の医療活動
活動支援者の紹介
測定機器貸出
放射線の基礎知識
世界の放射線被曝
在外被爆者援護
原爆の主な影響
出版物等
平成23(2011)年度
3月5日〜3月9日
韓国・被爆者医療短期研修団(看護師4名)を受け入れ
2月13日〜2月17日
2月13日〜2月24日
アメリカ(ハワイ)より医師等2名を受け入れ
1月30日〜3月1日
ブラジルより医師1名を受け入れ
11月14日〜12月9日
ブラジル・アメリカ(ハワイ)より医師3名を受け入れ
8月3日〜8月6日
IAEA原子力科学・応用局ヒューマンヘルス部長,
レティ・K・チェム氏 HICARE訪問
6月12日〜6月17日
韓国・被爆者医療短期研修団(医師4名)を受け入れ
6月1日〜7月30日
ラトビアから医師1名を受け入れ
平成22(2010)年度
2月7日〜3月4日
アメリカ(ロサンゼルス)から医師2名を受け入れ
2月1日〜3月4日
ブラジルから医師3名を受け入れ
1月11日〜2月3日
韓国から医師1名を受け入れ
12月1日〜12月2日
韓国から放射線被曝者医療研修団(医師等15名)を受け入れ
11月14日〜11月19日
韓国・被爆者医療短期研修団(看護師5名)を受け入れ
10月17日〜10月23日
アメリカ(ハワイ州)から医師2名を受け入れ
9月30日〜12月3日
ラトビアから医師及び研究者各1名を受け入れ
9月17日〜9月18日
JICA「救急・大災害医療コース」の研修員17名を受け入れ
8月6日
AEA天野之弥事務局長来訪
〜HICAREと放射線被曝者医療分野における
協働事業の「覚書」を締結〜
7月13日〜8月9日
モンゴルから医師1名を受け入れ
6月13日〜6月19日
韓国・被爆者医療短期研修団(医師3名)を受け入れ
平成21(2009)年度
2月3日〜3月4日
ブラジルから医師2名を受け入れ
1月24日〜1月30日
アメリカから医療管理者1名を受け入れ
12月2日〜12月9日
アメリカで被爆者医療セミナーを実施
11月23日〜12月22日
韓国から医師1名を受け入れ
10月26日〜10月31日
韓国から放射線被曝者医療研修団を受け入れ
9月3日〜11月7日
ロシア及びラトビアから研究者各1名を受け入れ
9月3日〜10月7日
ベラルーシから研究者1名を受け入れ
7月8日〜8月8日
モンゴルから医師1名を受け入れ
7月12日〜7月18日
韓国・被爆者医療短期研修団の受け入れ
5月18日〜5月30日
ベラルーシから医師1名を受け入れ
平成20(2008)年度
2月25日〜3月25日
ブラジルから医師2名を受け入れ
1月14日〜2月12日
ブラジルから医師1名を受け入れ
12月1日〜12月5日
韓国から放射線被曝者医療研修団を受け入れ
11月20日〜12月19日
カザフスタンから医師1名を受け入れ
11月14日〜12月13日
韓国から医師1名を受け入れ
10月6日〜11月7日
ラトビアから医師1名を受け入れ
10月1日〜10月31日
カザフスタンから技師1名を受け入れ
9月11日〜10月10日
ベラルーシから研究者1名を受け入れ
9月7日〜9月13日
アメリカから看護師2名を受け入れ
7月9日〜8月9日
モンゴルから医師1名を受け入れ
6月30日〜7月12日
ベラルーシから医師1名を受け入れ
6月30日〜7月5日
アメリカから医師2名を受け入れ
6月16日〜6月21日
韓国・被爆者医療従事者短期研修団の受け入れ
平成19(2007)年度
2月27日〜3月26日
ブラジルから医師1名を受け入れ
1月19日〜1月30日
ブラジルから医療従事者1名を受け入れ
1月14日〜1月18日
韓国から放射線被曝者医療研修団を受け入れ
12月3日〜12月14日
韓国から看護師1名を受け入れ
11月18日〜11月23日
アメリカから医師1名を受け入れ
11月7日〜11月20日
カザフスタンから医師2名を受け入れ
10月8日〜10月19日
ブラジルへHICARE会長等を派遣
9月3日〜21日(2名)
9月3日〜28日(1名)
ロシアから医師3名を受け入れ
7月12日〜8月9日
モンゴルから医師1名を受け入れ
7月2日〜7月7日
韓国・被爆者医療従事者短期研修団の受け入れ
6月4日〜6月23日
アメリカから看護師2名を受け入れ
5月11日〜5月17日
カザフスタンから医師1名を受け入れ
5月25日
韓国語版ホームページができました。
平成18(2006)年度
3月19日〜3月23日
モンゴルにHICARE幹事等を派遣
11月10日
第63回中国文化賞(中国新聞社)を受賞
7月10日
外務大臣表彰の授与
平成8(1996)年度
9月18日
第48回保健文化賞(主催:第一生命保険相互会社(当時))を受賞
(注) 2006年度以前のHICARE研修生の所感等については、
こちらをご覧ください。
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