会長からのご挨拶 放射線被曝者医療国際協力推進協議会 大久保 利晃
HICAREの活動

研修生の受入

世界各地から放射線被ばく者医療従事者を受け入れて研修を行っています。

専門家の派遣

世界各地に放射線被ばく医療専門家を派遣し研修会開催等を行っています。

講演会など

放射線被ばく医療の国際協力推進の意義と必要性について啓発しています。

出版物など

医療従事者向けの被爆者医療の解説書等を出版しています。

IAEAとの協働

国際原子力機関と放射線被ばく者医療の分野に関する覚書を締結しました。

福島第一原子力発電所事故への対応について

福島第一原子力発電所事故などに対して,専門家を派遣するなどの活動を行っています。
2017年1月30日~2月2日

IAEAと共同で放射線治療に関する研修会を開催しました。

2016年11月14日~18日

米国(ハワイ)より2名,韓国より1名の医師を受け入れました。

2016年11月1日~20日

ラトビアより研究員を受け入れました。

2016年11月9日

HICARE25周年記念講演会を開催しました。

2016年10月24日~28日

韓国より看護師5名を受け入れました。

2016年10月1日~12月31日

IAEAへ医学生を派遣しました。

2016年9月26日~29日

韓国より医師等10名を受け入れました。

2016年9月5日~6日

韓国へ医師を派遣しました。

2016年8月11日~12日

NASHIM 研修参加の医師6名を受け入れました。

2016年7月14日

JICA平和教育プログラム参加者を受け入れました。

2016年7月11日~15日

米国より医師3名を受け入れました。

2016年6月13日~17日

韓国より医師3名を受け入れました。

2016年2月27日

「HICARE被爆70年事業 国際シンポジウム」を開催しました。

2016年2月15日~19日

イランより医師1名を受け入れました。

2016年2月8日~26日

ブラジルより医師3名を受け入れました。

2015年10月5日~2016年1月4日

IAEAに医学生を派遣しました。

2015年11月9日~13日

米国より医師2名を受け入れました。

2015年11月2日~30日

ラトビアより医師1名を受け入れました。

2015年10月19日~23日

韓国より看護師5名を受け入れました。

  1. このホームページでの用語の定義として、原爆による被ばくは「被爆」と表記します。それ以外は原則として「被曝」と表記します。
    ただし、慣例的に「被ばく」と表記されているものについては、それを踏襲します。
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