専門家の派遣

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派遣リスト

派遣リスト

平成26(2014)年1月31日現在

年度派遣先派遣人数主 な 用 務
2016韓国

3人

(代表幹事,事務局)

被爆者医療・研究機関等との連携強化,NASHIMセミナーへの参加,25周年事業への協力依頼等

2013韓国5人
(幹事,専門家,事務局)
被爆者医療・研究機関等との連携強化のための協議等
2012韓国5人
(会長,幹事,事務局)
韓国での放射線被曝医療セミナーの開催
 2011米国 5人
(会長,幹事,事務局) 
アメリカ(ハワイ州)での被爆者医療セミナーの開催 
2011オーストリア 6人
(会長,幹事,事務局)
IAEA・HICARE協働事業連絡会議・セミナーを開催
 2010福島県6人
(専門家,事務局) 
東日本大震災・福島第一原子力発電所の事故発生に伴う放射線量測定チームの編成・派遣 
 2010韓国 4人
(理事,幹事,事務局) 
在韓被爆者医療に携わる医師等に対する効果的な研修についての協議,韓国の緊急被ばく医療拠点とのネットワーク強化のための協議等 
2010韓国 1人
(幹事) 
「第1回緊急被ばく医療国際会議」(KIRAMS主催)出席 
2009米国6人
(会長,理事,幹事,専門家,事務局)
アメリカでの被爆者医療セミナーの実施
2008韓国5人
(幹事,専門家,事務局)
受入れ研修に関する協議,被爆者医療・緊急被曝医療拠点とのネットワーク強化
2008カザフスタン1人
(専門家)
現地被曝者医療関係者に対する技術指導等
2008ブラジル1人
(会長)
研修生間のネットワーク強化,日伯医療シンポジウムにおける講演
2007ブラジル7人
(会長,幹事,専門家,事務局)
ブラジルでの被爆者医療現地研修の実施
2007ベラルーシ1人
(会長)
受入研修や派遣の効果の検証
2006モンゴル2人
(幹事,専門家)
放射線被曝者医療体制の調査及び今後の連携方法の協議
2006米国3人
(幹事,事務局)
受入研修に関する協議,研修生とのネットワーク強化
2006韓国5人
(幹事,事務局)
受入研修に関する協議,研修生とのネットワーク強化
2006ウクライナ1人
(理事)
「チェルノブイリ原発事故20年会議・REMPAN合同会議」出席
2006ベラルーシ2人
(幹事,専門家)
「チェルノブイリ20年国際会議」出席
2005韓国9人
(幹事,事務局,専門家)
受入研修に関する協議,緊急被ばく医療の拠点施設とのネットワークの構築
2005カザフスタン3人
(幹事,事務局)
受入研修や派遣の効果を検証,研修生とのネットワークを再構築し,今後の支援のあり方を検討
2005カザフスタン1人
(幹事)
「カザフスタン国際反核会議」出席
2004ベラルーシ13人
(幹事,専門家)
現地被曝者医療関係者に対する技術指導等を実施
2004韓国4人
(理事,事務局,専門家)
帰国後の医療活動等を調査
2004ロシア1人
(理事)
「第10回REMPAN会議」出席
2004ベラルーシ6人
(専門家)
現地被曝者医療関係者に対する技術指導等を実施
2003ロシア
ベラルーシ
3人
(幹事,専門家)
現地被曝者医療関係者に対する技術指導等
2003韓国2人
(事務局)
研修生受入事業に係る説明
2002韓国2人
(事務局)
HICARE事業の広報活動
2002ロシア1人
(専門家)
「第9回REMPAN会議」出席
2002スイス1人
(専門家)
「第1回職業放射線防護国際会議:電離放射線被曝から労働者を防護するために」出席
2002カザフスタン5人
(専門家)
現地被曝者医療関係者に対する技術指導等
2001カザフスタン5人
(専門家)
被曝者医療関係者に対する検診技術等の指導
2001ウクライナ1人
(幹事)
「第3回チェルノブイリ事故の健康被害に関する国際会議:15年の追跡結果」出席
2000カザフスタン2人
(専門家)
被曝者医療関係者に対する検診技術等の指導,
2000イギリス2人
(幹事)
「第8回REMPAN会議」出席
1999カザフスタン7人
(事務局,専門家)
被曝者医療関係者に対する検診技術等の指導,セミパラチンスクにおける被曝者医療の状況等の調査
1999茨城県9人
(事務局,専門家他)
茨城県東海村の臨界事故に対する医療等の技術支援
1998カザフスタン4人
(会長,幹事,専門家)
「放射線,生体及び健康に関する第2回国際会議」出席,関係機関訪問
1998ロシア1人
(専門家)
「オブニンスク線量国際会議」出席,関係機関訪問
1998ウクライナ1人
(専門家)
「第2回チェルノブイリ災害長期健康影響国際会議」出席
1997ブラジル3人
(幹事,事務局,専門家)
「第7回REMPAN会議」出席,研修生の活動状況調査
1997インド1人
(会長)
研修生活動調査・面接,関係機関訪問
1997米国1人
(幹事)
HICARE研修生の現地活動調査
1996スイス
インド
フィリピン
2人
(幹事,事務局)
受入研修事業についてWHO本部,WHO西太平洋地域事務局と協議
1996スイス1人
(幹事)
HICARE/WHO国際シンポジウム及び研修生受入事業の打合わせ
1996オーストリア1人
(専門家)
「チェルノブイリ事故10周年国際会議,国際放射線防護学会第9回国際会議」出席
1995スイス
ベラルーシ
4人
(幹事,事務局,専門家)
「チェルノブイリ及びその他の放射線事故の健康影響に関する国際会議」(WHO主催,第4回チェルノブイリ医療協力シンポジウム出席,関係機関訪問
1995ブラジル1人
(専門家)
「国際癌登録会議」出席,関係機関訪問
1995米国2人
(会長,幹事)
シャル研究所主催第1回国際シンポジウム「広島・長崎の原爆被爆者と子供たち」出席,関係機関訪問
1995ウクライナ1人
(専門家)
「チェルノブイリ核災害の精神障害・その実態と予後国際会議」出席
1994ロシア1人
(幹事)
ロシア臨床免疫学研究所主催「国際血液学研究会」出席,関係機関訪問
1994米国2人
(幹事,事務局)
被爆50周年記念事業国際シンポジウム講師依頼,関係者等訪問
1994フランス2人
(幹事,事務局)
「第5回REMPAN会議」出席(HICARE活動の報告)
1994フランス1人
(会長)
「IAEAパリ国際会議」出席
1994ロシア
ベラルーシ
2人
(幹事,事務局)
「第3回チェルノブイリ医療協力シンポジウム」出席,被爆50周年記念事業国際シンポジウムに係る調査,関係機関訪問
1994米国2人
(幹事,事務局)
被爆50周年記念事業国際シンポジウムに係る調査
1994ロシア1人
(専門家)
「チェルノブイリ事故復旧作業従事者の健康問題に関する国際諮問会議」出席,現地関係機関等の調査
1993インド1人
(幹事)
「核医学会第25回大会・印米核医学学会シンポジウム」出席,インド放射線被曝実態調査
1993イタリア1人
(専門家)
「チェルノブイリ事故後の健康影響に関する国際ワークショップ」出席
1993ブラジル5人
(幹事,事務局,専門家)
「セシウム137放射線事故に関する第2回国際シンポジウム」出席,関係機関訪問
1993ウクライナ1人
(事務局)
「第2回チェルノブイリ笹川医療協力シンポジウム」出席,関係機関訪問
1993メキシコ1人
(専門家)
「第11回IPPNW世界大会」出席(HICARE事業概要講演)
1992ロシア
ウクライナ
3人
(事務局,専門家)
「チェルノブイリ原発事故の社会心理学的影響に関する国際会議」出席,現地関係機関の調査
1991ブラジル4人
(幹事,事務局,専門家)
現地関係機関等との協議・調査
1991ロシア
ウクライナ
ベラルーシ
10人
(幹事,事務局,専門家)
チェルノブイリ被曝者治療・検診システム等の現状