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2021 被爆75年・HICARE設立30年・福島事故10年 国際シンポジウム報告書(PDF版)

 令和3年2月11日開催 被爆75年・HICARE設立30年・福島事故10年 国際シンポジウム 報告書 (PDF版)

 

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表紙                                                            
目次1
登壇者紹介2
シンポジウム
   

 

 

 

 

 

 

 

 

開会挨拶14
来賓挨拶・祝辞17

基調講演Ⅰ

    

「IAEAのヒューマンヘルス活動とHICAREとの協力~過去から未来へ~」
メイ・アブデル・ワハブ
IAEA原子力科学・応用局ヒューマンヘルス部長

28
基調講演Ⅱ

「放射線・原子力緊急事態におけるメンタルヘルス及び心理的支援のためのWHOの枠組み」
ザナット・カー
WHO気候変動・健康・環境局放射線チーム研究員

55

シンポジウム

第1部     

「HICARE30年の歩み」
児玉和紀
放射線影響研究所 業務執行理事

72

「原爆放射線医科学研究所の取り組みと今後の展望」
田代聡
広島大学原爆放射線医科学研究所所長

92

「ご恩返し-支援と教訓を踏まえて」
長谷川有史
福島県立医科大学医学部 放射線災害医療学講座特任教授

103

「長崎から世界へ:長崎ヒバクシャ医療国際協力会会(NASHIM)の取組」
高村昇
長崎大学原爆後障害医療研究所国際保健医療福祉学研究分野教授

115

「ここまできた放射線治療」
永田靖
広島大学大学院医系科学研究科放射線腫瘍学教授
広島がん高精度放射線治療センター長

124

まとめ

137
シンポジウム第2部

「シンポジウム第1部の座長およびパネリストによる今後の展望に係る総合討論

141

提言
今中亘
中国新聞社 特別顧問

154
閉会挨拶 159

 

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